銃弾と手投げ弾のごみ処理場の場所はどこ?鹿児島県奄美大島

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鹿児島県の奄美大島のごみ処理場で今月23日、銃弾約100発と手投げ弾が見つかりました。

銃弾と手投げ弾はいずれも本物で、中に火薬などは含まれていないことから、爆発の恐れはないとのことです。

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何があったのか?

テレビ朝日の報道です。

 鹿児島県の奄美大島のごみ処理場で今月23日、銃弾約100発と手投げ弾が見つかりました。

 発見者:「持った時の感触がすごい重たかったので、あとあと思えばちょっと怖い感じがしましたね」
 奄美市にあるごみ処理場「名瀬クリーンセンター」で今月23日に見つかったのは、機関銃の銃弾約100発と手投げ弾1つです。スプレー缶など爆発の恐れのあるものを手作業で分別していた職員が見つけたということです。警察によりますと、銃弾と手投げ弾はいずれも本物で、中に火薬などは含まれていないことから、爆発の恐れはなく、違法性もないということです。処理場には奄美大島の5つの市町村のごみが集められますが、どこから持ち込まれたかは分かっていません。処理場は、危険物など廃棄方法が分からない場合は事前に相談してほしいとしています。

引用元 テレ朝NEWS

これは、重いでしょ!

最初見つけたときは、驚いたでしょうね。

銃弾約100発と手投げ弾1つ。

手投げ弾なんて見たら、逃げますよね。

幸い火薬が入ってなくて良かったです。

捨てた人は、火薬がないから捨てたんでしょうけど。

ですが、廃棄方法がわからなかったら聞いてほしいですよね。

ごみ処理場はどこ?

ごみ処理場は、「名瀬クリーンセンター」です。

おわりに

一瞬驚いたニュースでした。

こんな珍しいものを捨てるときはご相談を!

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