白鵬愛人顔画像と渋谷マンション場所は?嫁子供は?立命館アジア太平洋大学留学生

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横綱・白鵬(32)にも、女性遍歴がありました。

特に、2015年に付き合っていた身長170センチぐらいのモデル風美女がお気に入りだったようです。

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愛人報道

週刊文春の報道です。

 日馬富士の暴行事件以降、その言動に注目が集まっている横綱・白鵬。「週刊文春」取材班は、白鵬と“愛人”の2ショットを入手した。

 浴衣姿の横綱が男らしい表情でカメラに視線を送り、金色に髪を染めた美女が傍らで静かに微笑む。これまで一切メディアに出たことのないプライベート写真である。

 白鵬の元側近が2人の関係を明かす。

「横綱にはこれまで知られてこなかった女性遍歴がありますが、その中でも、特にご執心だったのが写真に写っているMなのです」

 本誌は2015年5月7・14日号の「白鵬『愛人がいた!』」と題した記事で、白鵬が渋谷区にあるMのマンションに足繁く通っていることなどを報じている。

「モンゴル人のMは身長170センチくらいのモデル風美女。彼女は大分県の立命館アジア太平洋大学に留学していたのですが、九州場所の打ち上げに参加したところ、横綱が一目惚れしたのです」(同前)

 07年に白鵬は1歳年上の紗代子夫人と“デキ婚”。15年初場所での優勝インタビューで「強い男の裏には賢い女性がいます」と語るなど、愛妻家をアピールする一方で、愛人であるMに入れ上げていたという。

引用元 文春オンライン

2015年当時、この女性と関係があったようです。

女性は、大分県の立命館アジア太平洋大学の留学生でした。

この大学は留学生が多く、2017年現在のモンゴル人留学生は、学部学生で36人、大学院学生で2人います。

一番多いのは韓国で、学部学生で495人、大学院学生で5人。

各国を合わせると、学部学生で2744人、大学院学生で181人となり、国内学生とほぼ同数です。

女性は、2015年のときには、渋谷に住んでおり、仕事をしていたとのことです。

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愛人はモンゴル幼馴染の妹?

2015年5月5日の週刊文春の報道です。

「強い男の裏には、賢い女性がいます」。昭和の大横綱・大鵬の優勝記録を塗り替えた時、白鵬は妻への感謝の言葉を述べて、愛妻家ぶりを全国にアピールした。だが平成の大横綱は、自身が家賃を払うマンションに住むモンゴル人女性の元に足繁く通っていたのだ――。

東京都渋谷区の閑静な住宅街に位置する高級マンション――。数年前から夜な夜な、山のような大男が出入りする姿が目撃されていた。明かりに浮かび上がったその容姿は、一目で“あの男”だとわかったという。近隣住民が証言する。「このマンションによく白鵬さんが姿を現していたんです。黒いワンボックスカーで現れて、こそこそとエントランスを通って中に消えていく。このマンションはワンルームが中心で、住んでいるのは単身者ばかり。特に昨年頃にはよく見かけられていて、『なぜ白鵬がここに現れるのか』と周辺でも噂になっていたのです」。横綱の白鵬(30)が姿を見せるのは、決まって人気の少なくなる夜遅い時間帯だった。マンションの一室で数時間を過ごした後、明け方前にはマンションを後にしていたという。深夜の隠密行動――。横綱は渋谷で一体何をしていたのだろうか?

今年1月の初場所。全勝優勝を決めた白鵬は、土俵の上で満面の笑みを浮かべていた。それもその筈、33度目の優勝は昭和の大横綱・大鵬の記録を塗り替える前人未到の偉業だった。優勝インタビューで、白鵬はこう語った。「強い男の裏には、賢い女性がいます。横綱に上がった時、“精神一到”という言葉を教えてくれた賢い奥さんに感謝したい」。それから約2週間後の2月9日、白鵬は紗代子夫人と共にバラエティー番組『SMAP×SMAP』(フジテレビ系)に出演し、妻への労いの言葉を口にした。「若し結婚していなかったら、ここまで優勝はできなかった」。白鵬は2000年に15歳で来日し、宮城野部屋に入門。1歳年上の紗代子夫人と出会ったのは18歳の時、同郷の先輩・朝青龍が主催したパーティーの席だったという。紗代子夫人は徳島の令嬢で、父は嘗て朝青龍の全国後援会会長を務めていた資産家。2007年に交際3年で“デキ婚”した時、夫人はまだ学習院大学に在籍する女子大生だった。白鵬は自著『勝ち抜く力』(悟空出版)で、出会いを回想している。「初めて彼女を見たときから感じるものがあった。いわゆる一目惚れだった。とはいえ、それまで一度も女性と付き合ったことのなかった私は、どう声をかけたらいいのかもわからず、戸惑っていた」。先に紹介した『SMAP×SMAP』でも、白鵬は「紗代子夫人が初恋だった」と明かし、2人とも初恋の相手と結婚したという純愛ストーリーを披露している。最強の横綱にして愛妻家であり、現在は3人の子供を可愛がる良きパパの一面も持つ。だが、そんな白鵬には世間に知られていない“別の顔”があったのだ。

冒頭の深夜のマンション通いに話を戻そう。絶対匿名を条件に白鵬の知られざる内実を明かすのは、ある角界関係者だ。「実は、渋谷のマンションにはMというモンゴル人女性が住んでいて、横綱は彼女に会いに行っていたのです。横綱は彼女の住むマンションの家賃を払い、グッチやルイ・ヴィトンの新作バッグを買い与える等、贅沢三昧の暮らしをさせていた。Mは“横綱の愛人”と言っていい存在なのです。付け人たちから、『横綱はMにのめり込み過ぎて、お米(お金のこと)が出なくなった』というボヤキが出る程の入れ込みようでした」。Mを連れて呑み歩くこともあったという白鵬。千秋楽の打ち上げにもMは頻繁に顔を出していたといい、ミニスカートやホットパンツ姿の派手なモンゴル人女性は、客の中でも一際目を引く存在だったという。「彼女は170cmくらいある長身で、スラリとしたK-POPアイドルのような美女です。年の頃は26歳くらい。2人が出会ったのは、4~5年前の九州場所の打ち上げと聞いています。Mのお姉さんと白鵬が故郷の小学校の同級生で、それが縁で知り合ったと聞いています」(同前)。インターネット上に、Mがアレンジしたネイルを紹介するブログがアップされているが、そのプロフィール欄の写真は確かにアイドルのような容姿だ。白鵬の九州後援会の関係者が明かす。「白鵬と出会った時のMは、大分県の立命館アジア太平洋大学に通う留学生でした。横綱は彼女を一目見て気に入り、熱を上げるようになったのです。彼女は度々上京して、横綱に会いに行っていました。その後、Mは大学を卒業し、英語が堪能だったこともあって、東京の外資系企業に就職することになったのです」

Mが上京したことで、関係はより親密になっていったようだ。白鵬と家族が住むのは港区汐留の高層マンション、一方のMは勤務先から程近いという渋谷に居を構える。いつしか白鵬は、時間を見つけては渋谷に足繁く通う日々を送るようになったという。前出の角界関係者は「彼女の家賃は白鵬が負担していた」と話したが、Mが住んでいたマンションの同タイプの部屋の家賃を調べると約20万円だった。「最近のMは、モデルのようなこともしていると聞いています。彼女は金がかかる女で、横綱はこれまで4ケタ(1000万円以上)のお金を貢いだとも言われている。地方の巡業先にもMが来ることがよくありました。Mは、『自分が泊まるホテルはハイアットじゃないとイヤ』等と高級ホテルを要求してくるので、周囲は手配でテンヤワンヤでした。でも相撲には興味がないようで、観戦する訳ではない。“横綱の愛人”ということでチヤホヤされ、モンゴル人力士や付け人たちに横柄な態度を取る為、彼女を嫌う人間も多かったようです。だから、白鵬がテレビ等で愛妻家をアピールする度に、Mを知る人は鼻白む気分になっていました」(前出・角界関係者)。Mの存在は、白鵬の周辺では“公然の秘密”だったという。「白鵬は15歳で来日して以降、日本人の紗代子夫人としか恋愛をしたことがなかった。有名になってからも、周りにいるのは日本人女性ばかり。だからこそ、同郷の女性であるMが特別に見えたのでしょう。白鵬はよく『やっぱりオンナはモンゴルのほうがいい。違うんだよ』と周囲に話していて、母国語で話ができることが楽しくてたまらない様子でした。最初は遊びだと黙認していた周囲も、あまりの傾倒ぶりに『スキャンダルにならないか』と心配するようになっていきました。一時は、奥さんのいる自宅に帰りたがらないということもありましたから」(宮城野部屋関係者)。そのMに話を聞く為、彼女の携帯電話にメッセージを入れると折り返し電話があった。
――Mさんですか?
「はい」

――白鵬さんの件をお伺いしたいんです。
「どういう件ですか?」

――Mさんが親しくされていたという話です。
「携帯番号はどこで?」

――取材の中で聞きました。白鵬さんとお付き合いしているんですか?
「そういう話ですか」
更に記者が質問をしようとすると、電話を切られてしまった。

この数年、白鵬は“横綱の品格”を問われることが多くなった。現在も白鵬は6場所連続優勝中だが、その強さと比例するように、土俵外での言動が問題視されることが増えていった。「朝青龍が現役だった時代は、素行の悪い朝青龍に対して白鵬は優等生然としていました。しかし、朝青龍が引退して白鵬が一人横綱になった頃から、粗暴な言動や我が儘が目立つようになりました。確かに相撲での実績は素晴らしいのですが、人気や人格という面では評価を下げる一方なのです」(スポーツ紙記者)。初場所の千秋楽翌朝に行われた一夜明け会見では、取り直しとなった13日目の稀勢の里との対戦について、「子供でもわかる相撲。もう少し緊張感を持ってやってほしい」と審判部を批判。この時は、師匠である宮城野親方が北の湖理事長と伊勢ヶ濱審判部長に謝罪するという騒動に発展した。「いくら勝ち続けても、稀勢の里等の日本人の対戦相手に声援が集まる状況に、白鵬のイライラが募っている面もあるでしょう。しかし、あの審判批判は明らかにやり過ぎでした。しかも、マスコミから言動を批判されたことで、白鵬は記者に対して取材拒否をするようになった。支度部屋でも報道陣に背中を向けて、何も答えない。横綱が番記者に口を開かないという異例の状態が続いているのです」(前出・スポーツ紙記者)。昨年末、豪華客船の『飛鳥Ⅱ』で行われた『大相撲クルーズ』なるイベントでは、こんなことがあった。「メインゲストである白鵬が『こんな不味いものを喰わせるのか!』とキレて、スタッフに怒鳴り出したのです。あまりの剣幕に周囲は騒然となり、稀勢の里がスタッフに謝罪して回ったほどでした。白鵬は、直前の九州場所で優勝した時に、『大久保利通と天皇陸下に感謝したい』と語って好感度を上げたばかりだった。それなのに、『そんな些細なことで声を荒げなくても』と周囲は呆れ返っていました」(相撲協会関係者)

白鵬の増長を促したと角界から名指しされているのが、放送作家の鈴木おさむ氏と、白鵬の個人マネージャーを務める元力士の近藤将大氏(幕下・2代目光法)だ。「2人は宮城野部屋直伝を売りにする“ちゃんこ屋 鈴木ちゃん”のプロデュースと経営を共に行うという間柄で、今や白鵬の最側近となっています。白鵬が出演した“SMAP×SMAP”や“SmaSTATION!!”(テレビ朝日系)は、鈴木氏が構成を担当する番組。番記者の取材は受けないのに、近藤氏はギャラが出るテレビ番組には嬉々として白鵬を出演させています」(同前)。近藤氏は、嘗て八百長疑惑で角界が揺れた際に中盆(八百長の仲介役)と疑われ、特別調査委員会の事情聴取を受けた人物でもある。なぜ門外漢の鈴木氏や疑惑の人物だった近藤氏を、白鵬は重用するのか? 「鈴木氏と一緒にいればちょっとした芸能人気分も味わえるし、近藤氏は白鵬の元付け人頭で気を使わなくていい。白鵬にとって居心地がいいのでしょう。今、白鵬の周囲に集まるのは、カラテカの入江慎也等のB級お笑い芸人ばかり。横綱という立場を考えれば、本来なら政財界の大物とも親交を持てるし、そうした場で大横綱の立ち振る舞いを学ぶもの。しかし、白鵬は品格等にはまるで興味が無い。近藤氏が個人マネージャーになってから白鵬の言動が可笑しくなり、天狗になってしまったというのは衆目の一致するところです」(同前)

白鵬の“カネ”に纏わる話もある。白鵬の名前を冠した『白鵬杯』という少年相撲大会だ。この国際親善交流イベントに、鈴木氏は総合プロデューサーとして、近藤氏は運営側として深く関与している。「白鵬杯は、“白鵬ドリーム基金”というスポンサーの寄付等で運営されている一般社団法人が主催していますが、運営は“オフィスコンジョー”が行っている。近藤氏は、基金の幹部であると同時にコンジョーの代表でもあり、『なぜ主催と運営をわけるのか?』という疑問の声が出ているのです。『白鵬杯は基金等を利用してスポンサーから金を集め、その一部をコンジョーに金を流す形の“ビジネス”になっているのではないか?』と言われています」(別の角界閔係者)。墨田区にある基金の所在地を訪ねると、郵便受けには『白鵬ドリーム基金』の他に、『白鵬杯実行委員会』『オフィスコンジョー』の表札が掲げられていた。実態は同一の組織である疑いが濃厚なのだ。「紗代子夫人は、子供を有名私大の付属小学校に入れる等教育熱心で、白鵬の財布の紐もガッチリ握っているとの評判です。ここ数年は地方場所や巡業にも夫人が同行するようになっていて、『白鵬の浮気を監視する為じゃないか?』とも囁かれていました。夫人の目を掻い潜って、白鵬が自由に振る舞う為には資金がいる。そこで、近藤氏のような存在が必要になったのかもしれません。近藤氏がマネージャーになってからは、白鵬は後援者に対しても金銭を優先するかのような付き合いをするようになり、テレビ出演の際も近藤氏が横綱の相場である100万円よりも高額のギャラを要求するようになっている。こうしたやり口に、『白鵬はカネに煩い』という悪評が立つようになってしまった」(同前)

Mという女性の存在とカネに纏わる問題について、白鵬は何と答えるのか。4月25日夜、鈴木氏の誕生会に出席する為に、新宿2丁目のゲイバーを訪れた白鵬を直撃した。だが、記者が「Mさんとの関係についてお聞きしたいのですが」と質問するも、白鵬は無視して無言のまま立ち去っていった。近藤氏にも取材を申し込んだが、期日までに返答は無かった。相撲ジャーナリストの中澤潔氏はこう話す。「今や、相撲界は白鵬の天下です。『強ければ何をやってもいい』とモンゴル流に解釈しているのでしょうが、そういう点では傍若無人だった朝青龍とそっくりです。今の相撲界には、国技を継承しているという自覚がある力士は皆無で、その象徴が白鵬なのだと思います」。横綱は品格無き行いをいつまで続けるのか?

女性は、渋谷の高級マンションに住んでいたようです。

家賃を払っていたのは白鵬。

白鵬は、身長192センチ、体重155キロの大男。

このような大男が、ウロウロしていれば目立ちます。

それでも、浮気をしてしまうのですね。

女性は、贅沢三昧だったようで、千秋楽の打ち上げにも顔を出していたとのこと。

そこまで、表沙汰にしてもいいものなのでしょうか。

女性は、170センチぐらいのモデル体型。

2015年当時で、26歳ぐらいとのこと。

出会ったのは2009年か2010年の九州場所の打ち上げ。

2007年2月に結婚していますから、まだ新婚といっていい時期です。

女性の姉が、白鵬が故郷の小学校の同級生だったのがきっかけだったようです。

白鵬は、アイドル顔負けのこの女性に、一目惚れをしてしまったとのこと。

奥さんにも一目惚れだったのですが、こうしてみてみると、白鵬は惚れっぽいのかもしれません。

女性は、大学卒業後、得意の英語を活かして、東京の外資系企業に就職したそうです。

勤務先は、渋谷の近かったようです。

ですが、生活の面倒は、白鵬がみていたようで、家賃20万を含め、2015年までに1000万以上使っていたとのこと。

ただ、横柄な態度が災いし、モンゴル人力士や付け人たちは、女性を良いように思ってなかったみたいです。

白鵬は、母国語が話せるため『やっぱりオンナはモンゴルのほうがいい。違うんだよ』と周囲に話していたようですが、それは日本人である奥さんに失礼な話ではないでしょうか。

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白鵬の嫁と子供は?

白鵬の奥さんは、徳島県徳島市出身の1歳年上の紗代子さん。

朝青龍の全国後援会会長を務めていた資産家・和田友良さんの娘で、2007年2月に交際3年で『授かり婚』した時は、学習院大学に在籍する女子大生でした。

白鵬は、奥さんに一目惚れをし、交際するにあたり、日馬富士に手ほどきを受けたという話もあります。

2007年5月10日に長女・愛美羽(あみう)ちゃん、2008年9月に長男・眞羽人(まはと)くん、2011年1月に次女・美羽紗(みうしゃ)ちゃん、2016年12月15日に三女・眞結羽(まゆは)ちゃんが誕生しています。

おわりに

家族6人の仲のいい画像を見ると、白鵬の浮気が悲しく思えてきます。

白鵬は、現在、改心したのでしょうか。

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