藤島康介婚約者A子の顔画像名前は?元嫁と子供は?御伽ねこむと離婚も?

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

漫画家の藤島康介氏と15年もの間、同棲状態にあったA子さんという存在がいたことがわかりました。

また、藤島氏は、A子さんと別れた9日後に、御伽ねこむと結婚を発表したとのこと。

そのため、現在、福岡地方裁判所で係争中なんだそうです。

スポンサーリンク

藤島氏とA子さんの同棲生活

「ふたりが出会ったのは20年近く前。お互いが好きな小説家のネット上のファンサークルで知り合い、藤島さんから積極的なアプローチがあったそうです。

 A子は彼のファンというわけではなかったんですが、優しさに惹かれたと言っていました。彼は川崎市に住んでいましたが、月に20日は福岡で暮らすように。

 藤島さんがA子の職場まで迎えに行って、食事をして一緒に帰るといった毎日だったそうです。マンガ編集者が打ち合わせのために福岡に来るんですが、そのときも藤島さんに言われて彼女が同席していました」(A子さんの友人)

 A子さんの職場旅行に藤島氏がついていったこともある。彼女の親戚と食事した際には、結婚について“もう少ししたら”と話していたという。海外出張にも同行していて、周りからも実質的なパートナーだと認められていたらしい。

引用元 週刊女性PRIME

藤島氏は、ファンサークルで、A子さんにアプローチしたようです。

そういった場面でアプローチって許されるの?と疑問には思いますが。

ただ、A子さんは、藤島氏のファンではなかったとのこと。

それだけ、藤島氏の真剣さを感じたのでしょうか。

藤島氏とA子さんが同棲していたのは、2001年から2016年。

月に20日がA子さんのいる福岡で過ごしたといいますから、半同棲といったほうがいいかもしれません。

ですが、藤島氏は、A子さんを職場旅行や親戚との食事、海外出張などに連れて行っています。

しかも、結婚についても触れています。

ここまでされたら、A子さんとしては、期待というか安心しますよね。

藤島氏は妻子持ちだった

「藤島さんには当時、小学生の子どもがいましたが、彼はすでに別居していました。A子は結婚できる日が来ると言われれば、待ち続けるしかありません。

 藤島さんは“妻との関係は終わっているが、幼い子どもが成人するまで離婚はできない。それまで待ってくれないか”と説得。でも、法律上の妻がいながら交際が続いている状況にA子は苦悩していました。

 交際も10年を迎えたころ、A子もついに“このままの関係を続けていいのだろうか”と疑問に思い、別れ話を持ちかけたんです。すると藤島さんは“絶対に一緒にいたいから”と正式にプロポーズ。A子はその言葉を信じたそうです」

引用元 週刊女性PRIME

藤島氏の元奥さんは、藤島氏の元アシスタントという噂があります。

腑に落ちないのが、子供が成人するまで離婚できないということ。

理由はなんなのでしょうか。

離婚しても養育費を払えばいいですし、将来離婚するのがわかっていて、愛もないのに籍だけ入れている意味が理解できません。

それをどのようにA子さんを納得させたのでしょうか。

今離婚できないのに、将来は絶対に結婚するという約束自体が胡散臭いです。

そこまでして、A子さんと一緒にいたかった藤島氏はなんなのでしょう。

A子さんを保険とでも思っていたのでしょうか。

藤島氏が離婚、A子さんとも別れ

 藤島氏の子どもが成人し、’14年に離婚が成立した。これで結婚への障害がなくなったはずだが、なぜかA子さんにはその事実が知らされていない。このころから、藤島氏が川崎の自宅に戻る日数が増えたという。

 そして、昨年の6月18日から20日の間、彼女が東京に出張していたときに、彼はとんでもない行動に出る。

「A子がいないタイミングを見計らい、同棲していた部屋から自分の荷物を持ち出したんです。A子に“いつ福岡に戻るのか?”と何度もメールして留守のタイミングを確認したそうです。

 彼女にプレゼントした指輪など、ふたりの交際を裏づけるものもすべて撤去。福岡に帰る飛行機の中で、A子は藤島さんからのメールを受け取ります。“福岡の荷物を全部片づけました。もう戻りません”と書かれていました」

 別れる理由として、藤島氏は一方的な言い分を並べ立てた。

「A子が自分に冷たくなり、悪く言うようになったからだと主張したそうです。もちろん、A子に思い当たるところはありません」

引用元 週刊女性PRIME

2014年に藤島氏は、子供が成人したとのことで、離婚したようです。

ということは、藤島氏の子供は、現奥さんより年上ということですね。

ですが、離婚の事実は、A子さんに知らされなかったとのこと。

それどころか、どんどん距離を置かれます。

やはり、15年もの長く付き合ったあとに、結婚にたどり着くのは難しいということでしょうか。

そして、去年6月、姑息にも藤島氏は、福岡の荷物を引き上げます。

ここまですると、性格はかなり腐りきっていますね。

正々堂々と、先に別れ話をすればいいものを、顔を見て、ものを言えないとは。

別れた理由が、さらに腐っています。

「A子が自分に冷たくなり、悪く言うようになったから」

小さい子供が、友達と喧嘩して言うようなセリフ。

漫画家の言葉とは、到底思えません。

スポンサーリンク

藤島氏が御伽ねこむと結婚

 マンションに戻ると、一緒に飼っていた2匹の猫を残し、荷物はすっかり運び去られていた。9日後の6月29日、御伽がツイッターで藤島氏との結婚と自身の妊娠を発表。それから1日中、A子さんの携帯は鳴りっぱなしだったという。

「ふたりの共通の友人や仕事関係の人たちは“一体どういうこと?”“何が起こったの?”とパニック状態に。周囲はみんなふたりが長年の恋仲だということを知っていましたから、藤島さんが突然別の女性と結婚するということが信じられなかったんです。A子もネットを見て初めて彼の結婚を知りました」

引用元 週刊女性PRIME

藤島氏は、御伽さんとの間に子供ができたので、「どうやってA子さんと終わらそうか」必死だったのかもしれません。

それで思いついたのが、内緒で荷物を引き払うことだったということなのか。

藤島氏は、自身の52歳の誕生日の2016年7月7日にTwitterで結婚報告をし、同月26日に子供が生まれています。

ということは、子供が生まれてる直前まで、A子さんと別れることがでなかったというバカさ加減。

A子さんは、かわいそすぎますね。

15年も付き合っていたので、周囲が心配するのは当然です。

現在係争中

 反省するどころか、藤島氏からは謝罪のひと言もなかった。A子さんは、この年11月に精神的苦痛を受けたとして訴訟を起こし、現在も福岡地方裁判所で係争中だ。

「藤島さんは裁判で結婚を申し込んだ事実すら否認しているそうです。A子は“できれば、これまでのことをすべてなかったことにして過去に戻りたい。彼と会わなかったら、もうちょっと普通の人生だったかな”と嘆いています」

 A子さん本人に取材を申し込んでみたが、

「すいません。裁判が終わるまでは何もお答えできませんので……」

 と、すぐに断られてしまった。

引用元 週刊女性PRIME

藤島氏は、裁判で今後も戦うつもりなのでしょうか。

和解をするつもりはないのでしょうか。

藤島氏の言い分を聞いてみたいものです。

スポンサーリンク

取材に答えない藤島氏

 数日後、バイクで帰宅した藤島氏にも直撃取材を試みた。 

─福岡地裁で裁判を?

「……講談社のほうを通じてお願いします」

 以前、彼の子どもについて直撃取材したときと同様に、正面から答えようとしない。

─15年間お付き合いされた女性と、ひどい別れ方をしたと聞きましたが……。

「それも講談社を通じてコメントを取ってください」

 そう言って自宅に入ろうとすると、こちらの存在に気づいていたのか妻の御伽がスウェット姿でドアから顔を出してすぐに引っ込めた。

─裁判をしているということは事実ですよね。裁判所のほうで確認しました。

「よろしくお願いします」

 藤島氏は振り返らずにドアの中に消えた。

 改めて彼が『トップウGP』を連載している講談社『月刊アフタヌーン』編集部に事実関係を問い合わせてみると、

「何もお答えすることはありません」

 という回答だった。

「A子は長年、結婚すると言われていたのに騙され続けていたわけです。別れてから、以前ふたりでよく行っていたお店にも、気まずくて行けなくなったと話していました」(前出・友人)

 藤島氏の得意とするラブコメでは、必ずハッピーエンドになる。しかし、彼の現実の恋愛は、泥沼のような結末となってしまった。

引用元 週刊女性PRIME

藤島氏は、週刊誌に、余計なことを書かれるのが嫌なのでしょうか。

「講談社のほうに」に一点張りのようです。

一方、講談社も取材には応じません。

講談社としては、答えることはできないでしょうね。

御伽ねこむはこの状況をどう思う?

御伽さんは、この状況を把握しているのでしょうか。

理由がどうであれ、結婚する直前まで、別に彼女がいたという事実を受け入れることができるのでしょうか。

子供はまだ1歳なので、離婚という判断は難しいかもしれません。

A子さん側の一方的な話しか報道されていませんが、この状況でなんとも思わないことはないでしょう。

おわりに

このままでは、藤島氏の人気は下がる一方でしょう。

そのためには、藤島氏による説明が必要だと思います。

それとも、自身の人気に自信過剰で、そんなことは気にしていないでしょうか。

スポンサーリンク

SNSでもご購読できます。

コメントを残す

*