奥田敦女子学生(山田友里)顔画像や名前(本名)は?ストーカー口封じ

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慶応大学の奥田敦(おくだ・あつし)教授(57)による、斉藤菜穂さん=仮名=以外の女子大生への疑惑です。

セクハラ紛いのこともしていたようです。

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何があったのか?

週刊新潮の記事です。

 授業を通して女子学生を「洗脳」し、不倫関係に……。そんな身の毛のよだつ所業が明るみに出た慶応義塾大学総合政策学部の奥田敦教授(57)だが、大学は今も問題を放置したまま。しかも、教授の余罪は多数あった。

「週刊新潮」先週号が報じたのは、2年生の奥田ゼミ生・斉藤菜穂さん(21)=仮名=が教授から受けた被害の実態である。報道後に奥田教授の研究室のHPは事実上の非公開となっているが、教授への処分はいまだ下されていない。
 こうした大学の放置の姿勢が、菜穂さんの被害を生んだとしたらいかがだろう。奥田教授は過去にも同様の過ちを犯していたのだ。
「一昨年7月、ゼミの1年先輩の山田友里さん=仮名=から事情を聞いて、事態を知りました」
 と語るのは「奥田研究会」に在籍していた4年生である。当時、山田さんは奥田教授に粘着質に付きまとわれ、電話やメールが何百件と寄せられたという。
「山田さんのマンションはオートロックだったのに、ある日、ドアを開けたら奥田先生が立ってて、慌てて閉めたそうです。完全なストーカーですよね」(同)
 山田さんは大学のハラスメント防止委員会に訴え出たが、教授は“厳重注意”されるのみで、ゼミも存続した。山田さん本人にインタビューを申し込むも、取材を拒否。その理由は「この件に関しては一切他言しないことを約束させられたので」と、不祥事を隠す大学の口封じの姿勢が見え隠れする。

 教授の“女子学生には優しく男子学生にはキレる”という態度ゆえ、一種のハーレム状態にあったという奥田ゼミ。お気に入りの学生に教授が送ったという2004年のメールには、イスラム法の権威である奥田教授らしい、こんな文言が。
〈「アッラーにおける愛」をともに実践する相手として、アッラーがわたくしにおあたえくれたのがアンティ、○○さんということになります。(中略)あつし〉
 今回の菜穂さんのケースは、こうしたハレンチ教授を長年放置し続けた大学による人災とさえ言えるだろう。

引用元 デイリー新潮


山田さんは、奥田教授に電話やメールを何百件と寄せられ、ドアの前で待ち伏せまでされたとのことです。

これに対し、大学側は「厳重注意」のみで、ゼミも存続。

通常でしたら、解雇ですよね。

大学と奥田教授の間には、何かあるのでしょうか。

イスラム教の権威だから、大学側は解雇を惜しんだのか?

奥田教授は大学の弱みを握っているのか?

不思議ですね。

また、山田さんは、この件に関して他言しないことを約束しています。

金が動いているのか?

単位の問題で脅されたか?

あと、奥田教授の2004年のメール内容。

「『アッラーにおける愛』をともに実践する相手として、アッラーがわたくしにおあたえくれたのがアンティ、○○さんということになります。(中略)あつし」

こんなので、落ちるんでしょうか?

それと、メールを送った学生には、ファーストネーム『あつし』と呼ばせていたのか?

ちょっと引きますね。

奥田教授の女子学生には優しく男子学生にはキレる、という態度も許しがたいです。

こんな態度をしておいて、宗教を語るのはいかがなものでしょう。

しかし、10年以上もこんなことをしておいて、よく大きな問題にならなかったと思います。

今そのしわ寄せがきていますが、その反発は大きそうですね。

女子大生は誰?

山田さんは、他言しないことを約束させられています。

本人の了承がとれていないこともあり、名前や顔は公表されていません。

また、奥田教授は、これまでの新潮の記事以上に、山田さんに対し、何かをしていることも予想されます。

山田さんは、思い出すのも怖ろしいかもしれないですね。

おわりに

奥田教授は、モテたのでしょうか。

そうじゃないと、2004年のメールなんて、とてもできないと思います。

それとも、権力を乱用したのか。

大学側の無反応も気になります。

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